「ひとくち含んだときのジューシーさ と甘味の奥深さは絶品です」
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ステビアいちご
「とちおとめ」はここが違う
多くのいちごには、茎の自己折れという現象が見られます。外見では折れているように見えなくとも、茎の内部の導管が詰まってしまうのです。数ある導管のうち1つでも詰まってしまうと、養分を運ぶのに支障をきたして味が落ちます。しかしステビア農法によるとちおとめの茎は、太く短く、しなやかで強くなり、自己折れもありません。健康な茎が、味を一段と向上させているのです。
また、旬が長いことも自慢です。通常、いちごの旬は2月ですが、ステビアで育ったいちごは6月までが旬。最高の味を年初からずっと維持しています。まさに、いちご作りの名人がステビアの力を得てこの世に送り出した逸品と言えるでしょう。
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