ステビア草は、発癌性が問題となったチクロやズルチンなどの合成甘味料に替わる天然甘味料の原料として、1970年頃農水省が南米パラグアイから日本へ導入しました。現在低カロリーの天然甘味料として様々な食品の甘味付けに使われています。
しかし、ステビアのパワーは、甘味成分だけではなかったのです。
JBBステビア研究所は20年来の研究の結果、ステビアに甘味以外にも多様なパワーがあることを突き止めました。これらの研究成果は、ステビアから抽出した天然の濃縮エキスの中に凝縮されています。
抗酸化作用(各種の病気の原因とされる活性酸素の抑制)
病原性大腸菌の殺菌作用
抗ウィルス作用
抗ヒスタミン作用(アレルギーの原因となるヒスタミンの分解)
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